こんにちは、ヴァンダーです。

プノンペン2日目。

Grabで呼んだ車からホテル前で降ろしてもらう際、ドライバーが「アリガトウゴザイマス」と日本語で話してきたので、日本語が話せるのかと聞いてみると少し話せると言っていたので、ビックリ。カンボジアでも日本語を勉強してくれている人がいるのですね。

昨日の夜は気付かなかったのですが、ホテルに向かって左側の数軒隣にレストランがありました。外に置かれたメニューを見てみると、英語メニューで料理も食べられそうだったので店内に入ることにしました。

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入り口近くのテーブルを案内され、メニューを見てキノコチャーハンとミルクティーをオーダー。考えてみれば昼もパンを食べたので、炭水化物系ばかりです。

近くのテーブルでは赤ちゃん連れの欧米系の女性が赤ちゃんをあやしながら食事をしていました。その赤ちゃんを店のスタッフがあやしたり、ほのぼのとした雰囲気。

まずミルクティーが運ばれて、しばらくしてキノコチャーハンが登場。

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ちょっぴり胡椒が効いていましたが、自分の苦手な辛さではないので大丈夫な味。この店は8時閉店のようなので、ゆっくりはできない(入店したのが7時半過ぎだった)と思っていたら、8時前に入って来たグループがいて、その客に閉店を告げるわけでなくオーダーを取っていたので、閉店時間に関しては客の入りによって緩いのかもしれません。

おいしく料理をいただいたので、プノンペンでもやっていけるかも、のような自信が少し芽生えました。ホテル近くにローカルレストランがあって助かりました。






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