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※画像:PIXTA



こんにちは、ヴァンダーです。

新型コロナウイルスの感染拡大で参列するべきがどうかを悩む葬儀。そんなときに自分が使ったのがカード決済でネットから弔電を送れる「VERY CARD」。


電報、祝電、弔電なら電報サービス【VERY CARD】



佐川急便の関連会社が運営しているようで、その配送ネットワークを使って届けているのでしょう。

数年前、自分が親戚の葬儀に出られなかった際に利用し、今回の新型コロナ感染症拡大で家族葬で行われる葬儀に参列するのを辞退した際にも利用しました。

NTTの電報を打つというのが慣習だったと思い、以前電報を送ろうとしたのですが、料金体系が複雑で諦めました。「VERY CARD」なら送料込みのシンプル料金。お線香付き台紙も選べます。

依頼の際に配達時間を指定しなければならないのですが、自分の経験では、葬儀会場で行われる場合は会場に電話をして葬儀が何時から行われるのか尋ねると「弔電を送られるなら●日の●時までに届くようにしていただければ、喪主様にお渡しします」のように教えてもらえます。

冠婚葬祭用に様々なカードや例文が用意されているので、「顔は出せないけど気持ちは伝えたい」というときに便利なサービスです。














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