旅とスマホと徒然と

旅が好きな普通の勤め人です。 海外旅行を中心に、スマートフォン、現地SIMカード、マイル、ポイント、ラウンジ情報、クレジットカードなどについて気が向けば書いていきたいと思います。

プライオリティパス

2020年2月マレーシア旅行(その3)・クアラルンプール国際空港では到着時に「PLAZA PREMIUM LOUNG」を利用可能








こんにちは、ヴァンダーです。

NH885便は予定通りクアラルンプール国際空港に朝の6:45着。この空港は出発旅客と到着旅客の導線が分けられておらず、同じフロアを利用します。しかし今回、新型コロナウイルス感染拡大影響か到着旅客はサテライトターミナル内で検疫のサーモグラフィーで体温検査できるように導線がロープで仕切られていました。

問題なく体温検査を通過し、向かった先はプライオリティパスで利用できる「PLAZA PREMIUM LOUNGE」。マラッカ行きのバスは9:30出発のバスを予約していたので、しばらく休憩させてもらうことにしました。受付で「たった今、フライトが到着したところですが、ラウンジを利用できますか?」と言いつつプライオリティパスの会員証と搭乗券を提示すると、問題なく利用させてもらえました。


202002_KUL (20)



軽く朝食をいただいて、バスやホテルの予約確認証などを準備。日本では設定できない配車アプリ「Grab」の登録クレジットカード変更作業などをしました。「Grab」アプリ自体のインストールは日本でもできますが、クレジットカードの設定は「Grab」サービスが展開されている国に行かないとできないようになっています。通信元のIPアドレスで判断しているのではないかと思います。

今回利用しているSIMカードは、年始にタイからの帰国の途中、乗り継ぎで立ち寄ったシンガポールの空港で買った「StarHub」のプリペイドSIMカード。データ通信が国内用・国際ローミング用と分かれておらず、対象国であれば国をまたがっても事前購入した容量内での利用が可能。事前に羽田空港のラウンジにいる間にデータパッケージを購入していました。1週間1GBで8シンガポールドル(約640円)。ホテルではWi-Fiを使うので1GBで足りるだろうと目算です。ラウンジでデータ通信をONにすると、問題なくデータ通信が使えました。

しばらくラウンジで休憩し、その後、入国審査へと向かいました。入国審査では係官から紙を渡され「14日以内に中国に滞在していない」旨の申告書にチェックと署名を求められました。新型コロナウイルスの流行が拡がっている日本からの観光客なので仕方ありません。

書類に必要事項を記入し、署名して提出。あとは通常の入国審査で問題なく通過できました。



■■■関連記事■■■

2019年年末年始タイ・バンコク旅行(その12)・チャンギ国際空港でStarHubのプリペイドSIMカード購入。そしてラウンジは激混みだった






↓年会費無料&ショッピング利用で1%自動キャッシュバック。海外旅行傷害保険も自動付帯!




↓クリックしてもらえるとうれしいです。

にほんブログ村


2019年年末年始タイ・バンコク旅行(その12)・チャンギ国際空港でStarHubのプリペイドSIMカード購入。そしてラウンジは激混みだった








こんにちは、ヴァンダーです。

バンコクからのSQ997便はターミナル2に到着。チャンギ国際空港は到着客と出発客の導線が分けられていないので(羽田空港第1ターミナルのような感じです)、到着客もいきなり出発フロアに出ることになります。以前はあったのか記憶がないのですが、到着客用にロープが張られていて、セキュリティチェックがありました。ただし、水のボトルについては何も言われず持って行くことができました。


201912_BKK (248)



次の関空行きのフライトはターミナル3から出発するので、シャトルでターミナル3へ移動。入国審査手前にStarHubのSIMカードを売っているブースがあったので覗いてみました。


201912_BKK (252)



以前からStarHubのプリペイドSIMカードがアジア内で便利だと聞いていたので興味があったのです。ただし、シンガポールではSIMカード購入に身分証明書(パスポート)が必要なため、Amazonなどの通信販売では買うことができません。てっきり入国しないと買えないかと思っていたら、制限エリア内にブースがあったので俄然欲しくなってしまいました。


201912_BKK (251)

201912_BKK (250)



あいにくシンガポール以外でのローミング付きプリペイドSIMカードは50シンガポールドル(約4,000円)のものしかありませんでしたが、翌月にマレーシアに行くことになっていたのでその際に活用できるため購入。パスポートを提示し、その場でアクティベーション。アクティベーションをせずに買うことができないか(翌月マレーシアで使用する際にアクティベーションしたかった)と聞いたところ、購入したタイミングでアクティベーションが必要とのこと。仕方がないのでそのまま購入し、このトランジットの間にせいぜい活用しようと思いました。


201912_BKK (253)



チャンギ国際空港は免税店などのショップが充実。しかしこのときはシンガポールドルが高くて(1シンガポールドル=約81円)、買い物するにはあまりおトクに感じませんでした。でも実家への土産などを買ってシンガポール航空のSilverKris Loungeラウンジへと向かいました。このラウンジはシンガポール航空のビジネスクラス以上の乗客向けのラウンジ。スターアライアンス・ゴールドメンバーは別のKrisFlyer Goldラウンジが指定ラウンジになります。「ゴールドの方がシルバーより上じゃないの?」と思いますが、本拠地チャンギ国際空港ではシルバーの方がシンガポール航空専用となっています。


201912_BKK (268)



さぞかし豪華なのだろうと期待して向かうと、年明けの帰国ラッシュに重なったのか、ほとんど満席。それに電源付きの座席も少なくあまり快適そうな雰囲気ではありません。


201912_BKK (258)



とりあえずシャワーを浴びたかったので、シャワールームに行ってみるとすぐに案内してもらえたものの、中は暑くてシャワーを浴びたあと、なかなか汗がひきませんでした。カタール航空を利用した際のドーハ国際空港のラウンジを思い出します。やはりシャワールームが快適だったのは香港のキャセイパシフィック航空のラウンジでしょうか。自分がシャワールームを使っている間に空き待ち状態になっていたようで、すぐに利用できてよかったです。

201912_BKK (262)

201912_BKK (261)

201912_BKK (260)



シャワーを浴びた後は、座席探し。奥の方に電源が近くにあるソファが運良く空いていました。電源はあるのものユニバーサルタイプではなくシンガポールタイプの差し込み。無印良品で買ったプラグアダプターを使ってスマホやFire端末を充電。先ほどアクティベートしたStarHubのSIMカードに入れ替えると、快適にネット通信ができました。

201912_BKK (266)

201912_BKK (264)

201912_BKK (265)

201912_BKK (267)



少し食事をいただいたりしたのですが、何しろ次から次へと人が入ってくるので、落ち着かず一旦ラウンジを出ることにしました。というのは、チャンギ国際空港にはプライオリティパスで使えるラウンジがたくさんあります。他のラウンジを試してみたかったのです。

お隣にあったSATS Premierラウンジへ向かいました。


201912_BKK (269)



プライオリティパスのカードと搭乗券を提示すると「シンガポール航空ビジネスクラス客向けのラウンジは隣だよ」とスタッフに言われましたが「あっちにいたけど混雑していて快適ではないのでこちらに来た」と答えると「ここも混んでいるよ」と言われました。中に入ってみると、やはり混んでいました。ここはワンワールド系の航空会社の指定ラウンジにもなっているため、混んでいるのでしょうか。


201912_BKK (277)

201912_BKK (272)



それでもSilverKris Loungeラウンジよりはマシで運良く個室感覚の座席を確保できました。


201912_BKK (279)

201912_BKK (276)



こちらのラウンジの方が落ち着きます。SATS Premierラウンジは電源も豊富で、しかもユニバーサルタイプ。搭乗時刻が近づくまでこのラウンジで休むことにしました。ミニケーキとドリンクをいただきながら旅行記録をノートに付けて過ごしました。

201912_BKK (275)













↓クリックしてもらえるとうれしいです。

にほんブログ村


2019年11月中国・厦門旅行(その3)・NH935(NRT-XMN)で中国・厦門へ








こんにちは、ヴァンダーです。

北ウィングの出国審査場から入ったのはコリアンエア(KE)のラウンジを使いたかったから。ここは成田空港で唯一、出国後のエリアでプライオリティパスが使えるラウンジです。

201911 XMN (2)



いつもならプライオリティパスのカードを出すのですが、直前にダイナースクラブから「グローバルマイレージの改悪のお知らせ」が届いていたので、ダイナースクラブカードを提示して入場。ダイナースクラブさんに課金が行くことでしょう。

中はそれなりに人がいますが、朝のコリアンエア便が出発した後だったので、そんなに混んでいませんでした。プライオリティパスで利用できる出国後エリアのラウンジはここだけなので、時間帯によってはコリアンエアやスカイチームの乗客優先で、プライオリティパス会員など入室を断られることがあるとか。

201911 XMN (3)



中は造りが古いためか電源がある席が意外に少なく、食事はおにぎり、パン、カップ麺程度。羽田空港国際線ターミナルのTIAT LOUNGE ANNEXのほうが充実しています。

201911 XMN (4)



とはいえ、コリアンエアの乗客でもないのにプライオリティパスやダイナースクラブ会員に開放してもらっているのはありがたいことです。

おにぎりとパンをいただいて、一休みしたあとゲートへと向かいました。自分がラウンジを出るときには受付に行列ができていました。

201911 XMN (5)



ANA935便は34番ゲートから出発。まだビジネスクラスの乗客の搭乗手続き中だったので、エコノミークラスのグループ3の列に並んでいると、後ろから中国人らしき女性が何やら中国語で聞いてきました。おそらく「なんで前に行かないのか?」と聞いてるのだと思って「まだビジネスクラスの乗客の搭乗案内中。エコノミークラスは次」と英語で言うも理解してもらえず、エコノミークラスの搭乗券でゲートを突破していました。ANAの係員もあっけにとられて通してしまったのか恐るべしです。さすがに彼女に続こうとした彼女と同じグループらしきエコノミークラスの乗客はANA係員に止められていました。このような人たちの国に行って、無事に旅ができるのか心配になりました。

ANA935便はANAの国際線にしては珍しくエアバス320型機でLCCのような通路1本の小型機です。厦門線の需要はこのくらいなのでしょうか。昔はボーイング767だったような気がするのですが。

小型機の場合、隣に人がいると圧迫感がありますが、幸い隣が空いていたのでゆったりと過ごせました。

出発の準備が整ったあと、機内アナウンスで中国への空路が混雑しているため、中国当局から待つように指示があり離陸が遅れると機長のアナウンスがありました。空の道も混むことがあるのですね。

機内では最近買った文庫本を読んでいました。機内食は予め予約しておいた低脂肪食。ここ2週間ほど胃腸の調子が悪く、脂っこいものが食べられなくなっていたので、事前に予約しました。

201911 XMN (9)



お味はこちらのほうがあっさりしていて美味しいんじゃないかと思えるお味でした。往路便でしか指定していなかったので、帰国便でも特別食を予約しようかと思いました。

フライトは中国大陸の海岸線に沿って、厦門に向かっていました。てっきり台湾海峡を通っていくのかと思っていました。

201911 XMN (10)



フライトは離陸に時間がかかったものの、定刻より早く到着して約4時間のフライト。台湾より遠くて香港より近い感じでしょうか。

201911 XMN (19)



空港の入国審査も混んでおらず、荷物もすぐに出てきたので、大都市でない空港ならではの便利さがあります。







↓クリックしてもらえるとうれしいです。

にほんブログ村


2019年8月マレーシア・ペナン旅行(その19)・NH886(KUL-NHD)で帰国








こんにちは、ヴァンダーです。

マレーシア4日目、最終日。

出国審査とセキュリティチェックを受け、搭乗時刻までの間、サテライト側にあるPLAZA PREMIUM LOUNGEで休憩です。プライオリティ・パスを持っててよかった。

201908_PEN (249)



昼食代わりに軽く食事をいただきました。缶に入ったお茶は「AYATAKA(綾鷹)」ブランドで砂糖なしのスッキリした緑茶でした。

201908_PEN (252)


以前はなかったと思うのですが、半個室っぽいブースが置かれていて、テーブルとユニバーサルタイプの電源があったのでそこを陣取りました。そして旅行記録の整理。記憶が新しいうちに書いておかないと忘れてしまうのです。


201908_PEN (250)



搭乗時刻が近づいてきたのでC22番ゲートへ移動。KLIAではゲートごとにセキュリティチェックがあるので、ラウンジから飲み物を持ち出しても、機内に持って入ることはできません。

201908_PEN (254)



ここではバックパックに入れていた石鹸にセンサーが反応したらしく、バッグを開けるように言われました。そして念入りに係員が触って確認。危険物だと思われたのでしょうか。

NH886便の機体はボーイング787型機。座席配列は3-3-3。最後列中央の通路側を指定していました。一番後ろだと気兼ねなくリクライニングさせられます。

ところが中央部分の荷物入れの後ろから3つぐらいは、物が入れられないように固定されていました。バックパックを持ち込んでいた自分はスペースを探してあたふた。なぜ後方の荷物入れが開かないように固定されているのでしょう? 思い返してみれば、前にも同じ事象にあったような気がするので自分に進歩がないです。

【棚を開ける取っ手の代わりに「No Stowage」のサイン】
201908_PEN (255)



機内映画で「アベンジャーズ・エンドゲーム」をようやく観ることができました。アベンジャーズシリーズをすべて見ているわけではないので、物語のつながりがあまり分かっていなかったのですが、最後にマーベル・コミックのいろいろな登場人物が出てきたのにはビックリ。それぞれの単体の作品で伏線が貼られていたのですね。

フライト時間が長かったのでもう一本、ロシアのスパイを描いた「レッド・スパロー」という映画を見ました。こちらはスパイ物ということでスリリングかつ非情な場面もありながらも、なかなかいい映画でした。日本未公開の作品も観られるのが機内映画いいところ。普段の生活ではゆっくり映画を観ることがないので、旅行中が映画を楽しむ時間になっています。

ところで機内食ですが、パスタミールを選んだところ、パスタにパン、うどんと炭水化物の三連発。もう少し栄養バランスを考えてほしいなと思いました。

201908_PEN (258)



フライトは順調に飛んで、羽田空港には予定より30分ほど早く到着。しかし沖止めとなったため、降機に時間がかかり、ターミナルに入ったのは定刻到着と変わらない時刻になっていました。

預け入れ荷物はないのでそのまま税関に直行。税関では「お仕事ですか?」と聞かれ「いいえ」と答えると怪訝な顔をされて、出入国記録やパスポートの各国のスタンプをチェックされました。毎月、海外に仕事でなく行っているのは怪しいのでしょうか。まぁ、普通は怪しいですよね。

それでも荷物を開けられるのは避けられ、無事入国することができました。




↓ショッピング利用で1%キャッシュバック。しかも世界中のホテルで優待が受けられて年会費無料! 海外旅行傷害保険も自動付帯!




↓クリックしてもらえるとうれしいです。

にほんブログ村


2019年8月マレーシア・ペナン旅行(その17)・OD2101(PEN-KUL)でクアラルンプール国際空港へ








こんにちは、ヴァンダーです。

マレーシア4日目、最終日。

6時に起きるつもりが、6時半起床になり急いで支度。昨夜、寝る前にシャワーを浴びておいてよかった。アロママッサージのオイルが肌に残っている方が日焼けした肌の保湿にいいかと思い、朝にゆっくりシャワーを浴びようかと思っていましたが、寝坊して時間がない可能性もあるので、昨日寝る前に浴びて正解でした。

7時半頃にホテルをチェックアウト。Grabで車を手配するとすぐに見つかってホテルの前に来てくれました。空港への道はやはり昨日、バイクで通った高速道路。ドライバーさんは話好きなのか色々話しかけてきてくれました。

ペナン国際空港の出発ロビーのチェックインエリアは国際線と国内線で分かれておらず、航空会社ごとにチェックインカウンターが分かれています。マリンドエアは一番突き当りにカウンターがありました。

201908_PEN (232)



カウンターで予約確認書とパスポートを渡して手続き。荷物はと聞かれたのでキャビンに持って入ると答えると、特にサイズや重さは量られずに済みました。マリンドエアは機内持ち込み荷物について寛容なようです。

国内線の出発ゲートはチェックインカウンターの反対側の端だったので、ロビーを端から端まで歩く羽目になりました。国内線のセキュリティチェックでは水の持ち込みは注意されなかったので、マレーシアの国内線はペットボトルOKの模様。

セキュリティチェックを通過した向かいにPLAZA PREMIUM LOUNGEがあり、プライオリティパスと搭乗券を提示して入室。

201908_PEN (235)



利用客は多くなく、空いていました。

201908_PEN (236)



国内線にも関わらず、オーダー方式で朝食メニューを選べて料理してもらえるようだったので、オムレツミールをお願いしました。早朝便でホテルの朝食を食べられなくても、プライオリティパスを持っていればここで無料の朝食にありつけます。

201908_PEN (240)

201908_PEN (241)



搭乗時刻が近づいてきたので、ゲートへと向かうことにしました。この日はマリンドエアでクアラルンプールに移動し、午後のANA便で東京に戻る予定。帰りは乗継ぎに3時間の余裕を持たせていたので、往路(乗り継ぎ2時間)よりは気持ちがラクです。

機材はクアラルンプールからの到着便がそのまま折り返すようで、搭乗口付近で待っていると到着した機体から乗客が続々と降りてきます。そしてしばらくしてビジネスクラスから搭乗開始。エコノミークラスは後方列から搭乗開始となり、自分も乗り込みました。

201908_PEN (243)



機体はボーイング737-800/900型機。往路と違ってモニターの部分にパネルがはめ込まれていて、というかモニターが設置されていなかったので国内線用の機材かもしれません。

201908_PEN (244)



3-3配列で3人がけの中央席だったので若干窮屈。しかも隣がでかいマレー人で腕がこちらにはみ出しています。1時間弱のフライトと短時間で、幸い自分は熟睡していたのでやり過ごせましたが、これが長距離便だったらきつかったです。

201908_PEN (245)



到着予定時刻よりも早くクアラルンプール国際空港へと到着。国際線への乗継カウンターではなく、一旦、到着ロビーへと出ることにしました。

目的は郵便局から絵葉書を出したかったからです。





↓ショッピング利用で1%キャッシュバック。しかも世界中のホテルで優待が受けられて年会費無料! 海外旅行傷害保険も自動付帯!




↓クリックしてもらえるとうれしいです。

にほんブログ村


記事検索
プロフィール

wanderlust

タグクラウド
自分も活用おすすめクレジットカード
■利用付帯の海外旅行傷害保険は、自動付帯のカードと組み合わせると長期旅行も安心



自分も活用おすすめ旅行予約
■10泊すると1泊ボーナス。
Hotels.com

自分も活用おすすめサービス
■Pontaポイントでリラクゼーションサロンも予約可能
ホットペッパービューティー



■航空運賃比較やスケジュール検索にも役立つ
スカイスキャナー



■楽天ポイントが貯まる!使える!
楽天モバイル



■au回線で快適な格安SIM
※海外版Xiaomi Mi Mix 2Sなら「マルチSIM(VoLTEプラン用)」を選択でデータ通信可能
UQ mobile


■自分も活用中の超格安なIP電話。国内固定へ約0.9円/分、携帯へ約3.2円/分。1つのIDで複数端末から利用可能!
CheapViop


■あの「マニフレックス」のマットレスががアウトレット価格で買える!
【マニフレックスのアウトレット】



■SIMロックフリースマホの新古品・中古品が安い!
イオシス



■ポイントが貯まる。ポイントで支払えるおトクな新電力!
【楽天エナジー】



■祝電・弔電の電報サービス!
VERY CARD
登録をお願いします
follow us in feedly